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「龍宮之使」の画像検索結果

ってなわけで、以前からチマチマとお世話になっております浅尾典彦先生が代表を務める無夢塔が40周年を迎えましたーっ! ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

そして、その記念として製作中だった「龍宮之使」が完成したということで、今月6月29・30大阪は十三のシアターセブンにて試写会を行われるのですよーっ!



本作はあのH.P.ラヴクラフトの「クトゥルー神話」を関西のプロが映像化しようということで集まったそうな!

果たしてどんな物語になっているのか!? ご興味のある方は、有料ではありますけど、シアターセブンにゴー! なのですよー!(๑•̀ㅂ•́)و✧


毎週木曜日はキウイの日ーっ!
ってなわけで、今回ご紹介するのはグループSNE様&cosaic様より発売中の「ゲスクラブ」なのですーっ!!

げす【下種・下衆・下司】
1.《名》身分が非常に低い者。 「―の知恵は後から」(下賤(げせん)の者は、事が終わってからようやく名案が出るということ)
2.《名ノナ》心がいやしいこと。そういう人。「―の勘繰り」

ではなくて!๛ก(ー̀ωー́ก)

guess【ゲス】
主な意味
1.(当て推量で)(…を)言い当てる、解き当てる。
2.(十分知らないで、また十分考えないで)推測する、(…を)推測する、推測する、見当つける、言い当てる、(…を)(…に)推測する、思う

という意味だなそうな(๑•̀ㅂ•́)و✧
てっきり、ヤクザ対ヤクザがクラブで血みどろの抗争でもやるゲームなのかしらんと思ったんですけど、まったく違っていました(笑)

各プレイヤーが与えられたテーマから連想したことを6枚書き出し、他のプレイヤーも同じことを考えていたら賞金ゲット! そうして、一番賞金をゲットできた人が優勝となるのです。

ルールはシンプルですけど、回答者の知識や経験がかなり出てくるゲームだなーっと思いましたねー。それだけに相手の意外な一面を知っちゃったり、ワクテカする展開があったりと、パーティーゲームって感じで面白かったのです! ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

ご興味のある方は、ぜひぜひレビューにアクセスアクセスなのですーっ!

毎週木曜日はキウイの日ーっ! ってなわけで、今回もばっちりやっちゃいますよー?

今回ご紹介するのは、ネクストムーブゲームズ様&ホビージャパン様より発売中の「アズール:シントラのステンドグラス」なのですーっ!

前作である「アズール」は、タイル職人となって王宮の壁に次々とタイルをはめ込んでいくゲームでしたが、今回はガラス職人となってステントグラスを完成させようというゲームになっているのですよ!

プレイルールがシンプルなのは当然。なんたってデザイナー様はあの「センチュリー:スパイスロード」を手掛けたミハエル・キースリング様ですからねー。
でも、シンプルだからって簡単じゃない! あれこれいろいろと計算をしつつ、ガラスを完成させないと勝利には到達できないのですよ!

ってなわけで、ご興味のある方はレビューにアクセスアクセスなのですーっ!

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……ってなワケで、三家原です|・ω・)ノシ 
 
チロル覚醒!? ってなわけで、今月も「もんれす」のお時間だぁぁぁぁ――っ!

はいっ、ということでほぼ毎月おなじみの茶谷葉&様による「もんれす-異種格闘モンスター娘-」の最新17話が発売されましたーっ!! ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

ヌーピィの過去、そしてチロル覚醒(!?)と、今回もタッグマッチトーナメントは熱い! 熱い!

ってなわけで、ご興味のある方は、ぜひぜひ「もんれす-異種格闘モンスター娘-」をよろしくお願いいたしますーっ!!

毎週木曜日はキウイの日ーっ ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
ってなわけで、今回ご紹介するのはAMIGO様(翻訳:メビウス様)から発売中の「失われた鉱山-お邪魔者ボードゲーム-」のなのですー!

お邪魔者といえば私がボードゲームに触れ始めた頃からずーっとある小箱のゲームってイメージだったんですけどなんと今年で15周年なんだとか(๑•̀ㅂ•́)و✧
そんなロングセラーな「お邪魔者」は、カードだけで構成されていたのに対し、本作ではゲームボードやチップなどが加わって、ちょっと豪華になりました!

それまでは、宝石求めて鉱山の中をゴーゴゴーするのに対して、本作では鉱山を求めてゴーゴゴーとちょっと変わっているのですよ٩(>ω<)و

元になっている「お邪魔者」をプレイしたことないので、どんな差があるのかわかりませんけど、協力しあうはずだった陣営側の人間が実はお邪魔者だったり、露骨にこちらに塩を送ってくる敵陣営のやつがいると思ったら、本当は別のやつがお邪魔者だったりと「こいつは一体何者だー!?」みたいな展開が面白かったですねー。

一応3人から遊べるそうですけど、これはマックスである9人で遊んだほうが、断然盛り上がるゲームだと思いますねー。ルール自体はシンプルので、経験の少ない人でもまだ気軽に遊べるんじゃないかなーっと思ったり。

ご興味のある方は、一度レビューにアクセスアクセスなのですーっ!

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