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……ってなワケで、三家原です|・ω・)ノシ  

よくTwitterでマクドナルドで見かけたこんな人みたいなのがありますけど、大抵「本当にそんな人がいるのかなー? いたら面白いなー」と思っていたんですが……今日はまさかの私が目撃する番に(´Д`*)

最初から会話の噛み合っていない二人だなーっと思ってたんですが、会話が進めば進むほど噛み合わない度合いが増していて、このままどうなるだろうと思ったら、一旦ズレの水準が戻ってまたズレるという絶妙な会話状態……。

いやー、思わず作業を忘れてずっと見てしまっていたんですが、あれ絶対に端から見たら不審者だったんだろうなーっと思ったり。

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……ってなワケで、三家原です|・ω・)ノシ  

昔は「リーサルエンフォーサーズ」や「バーチャルコップ」といったにガンシューティングゲームが大好きで、アーケードに行くと必ず数回は遊んだりしていたんですが、ここ最近はさっぱりやらなくなってしまったのですよ……(*´∀`*)

そんなややガンシューティングゲームから遠ざかり気味だった私ですが、Twitterで知った「ガンアリーナ」ってやつに興味津々なのですよ(人´∀`).☆.。.:*・゚
なんと本物のエアガンを撃って、BB弾が画面に当たると反応するという仕組みなのですよ!


いやー、これは気になる。アーケードで若干不満だったのは、ガンコントローラーが軽すぎることだったり、撃っても何も無反応なやつがあったりする事だったんですよねー。

まあ、「ガンバレット」みたくブローバックするやつとか、「ハウス・オブ・ザ・デッド」のショットガンみたいな例外もあるんですががが……。なんか「調べてみると、普通のアーケードというよりもカラオケとかダーツバーみたいなところに併設みたいなスタイルが多いのかな?(・ω・)

とりあえず、ちょっと近くに寄った時とか試しに遊んでみようかと思う今日この頃なのですよーっ(๑•̀ㅂ•́)و✧

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……ってなワケで、三家原です|・ω・)ノシ  

Twitterで「斜に構えると構えないで、意識が切り替わる」という内容の記事を見つけて面白いなーっと思ったり。

デイリーポータルZ
斜にかまえる、かまえないを1分ごとに切り替えるとどうなるか

でも、これって結構大事なことで。仕事でも普段の生活でも、ちょーっと意識するだけで気分が楽になったり楽しくなったりするんじゃないかなーっと思うのですよ(๑´ڡ`๑)

私もあんまり凝り固まらないようにしないとなー……人間、意識していても、いつの間にか転がっていくことも多いですからね。

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……ってなワケで、三家原です|・ω・)ノシ 

今時「ワープロ」ことワードプロセッサーをどれくらい知っている人がいるのかは分かりませんが。

私が学生時代といえば、テキスト作成=ワードプロセッサーというくらいで、専用の授業まであったくらいなんですが……今はもう見る影もありませんね:(´◦ω◦`):
 
Twitterで「ワープロはいずれなくなるか?」という30年前の記事を見かけたけど、当時の人達もパソコンにその座を奪われる未来なんてありえないという感じのコメントが多かったですねー……まあ、自分達の商品を全否定するようなコメントなんで出せるはずないでしょうけど。

でも当時のパソコンはまだまだ能力不足な所も多くて、一方のワープロは文章作成や表計算、ちょっと頑張ればパソコン通信も出来る万能っ子でしたからねー……。

個人的には、ワープロのあのストックなスタイルは嫌いじゃない……だからポメラとか使っている面もある……ので、またああいうのが出てくると嬉しいかなーっと思ってみたり。

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……ってなワケで、三家原です|・ω・)ノシ  

Twitterで最近、自分を形成した4選みたいなのが流行ってますねーっ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
これまでいろいろな作品に触れてきましたけど、そういえば自分にとっての4選ってなんなんだろうなーっと考えた結果、試しに並べてみたのですよ!

今回はゲームをチョイスしてみたのですよ! なんだかんだでゲームのシナリオライターとして細々やらせていただいてますしねー。
で、ここで振り返ってみると、やっぱりこれかなーっと思うんですよね。

#自分を作り上げたゲーム4選

「RPGツクール スーパーダンテ」
まず外せない一作! 多分、このゲームと出会わなかったら、まずゲームを作るっていう発想はなかっただろうと思うくらいの心の一本なのですよ!
SFCでキーボードもないので、文章入力とか今とは比べ物にならないくらい面倒な仕様でしたけど、それでも頑張って作ったゲームがちゃんと動いたのを見た時は感動しましたねー……まあ、ちゃんと大長編ゲームを完成させたのは、後の3あたりになるんですけど。
発売されていた攻略本で、プロットの作り方とかいろいろと勉強させてもらったのですよー……今でもあの辺の資料って十分使えるんじゃないだろうか。ちょっと今度見直してみよう( ゚∀゚)o彡゜

「摩訶摩訶」
生まれて初めて自力で攻略したのがこの作品! 当時、フェーダとどっちを購入するか迷いに迷ってチョイスしたんですけど、親から「お前は最後までやり通す根性がないからこれをクリアするまで新しいゲーム購入するのは禁止な」と言われて、必ずクリアしなければならない状況に追い込まれてしまったのですよ((((;゚Д゚))))
当時はインターネットもないし、本作を購入する友達も皆無だし、バグがひどいとか攻略できないとか知らずに、必死にクリア目指して頑張ってましたねー……ネットで情報を集めれば集めるほど、よくそのバグに引っかからずにクリアできたなーっと思いますね(汗)

「真・女神転生Ⅱ」
女神転生シリーズにどっぷりとハマる原因となった一作。それまでRPGといえばドラゴンクエストとファイナルファンタジーだと思っていたところに、ドキュンと胸を貫かれたのですよ。
なんだかんだで、自分のRPG観が変わった一作だと思いますねー……といいつつも、実はメタルマックスとどっちかなーっと悩んだ一作でもあったり。

「夜想曲」
私のゲーム史的にはかなり後期の一品。というか、一時ゲーム離れを起こしていて復帰し始めた頃くらいにハマった一本ですねー。
当時ちょうど赤川次郎先生にどっぷりとハマっていて、その人の作品がゲームになった! ということで慌てて購入したのですよ。サウンドノベルというと「かまいたちの夜」「ほんとうにあった学校の怪談」のどっちかをチョイスしたかったですけど、一度離れてしまったゲームに再びカムバックさせてくれた一本と考えるとやっぱりこの「夜想曲」だと思いますね(=ω=)

正直、4本で絞るのってどうよと思う内容ですけど、無理くりチョイスするとこんな感じですねー。
でもどうせなら、仕事のバージョンも作ってみたいなーっと思いますね。なんだかんだでシナリオを担当させてもらったゲームでも人生の分岐点になった作品とかもあったりしますし。

まあ、このネタかなり幅がありそうなので、また新しいのを見つけたら書き出してみたいなーっと思ったり゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

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